園長のごあいさつ
日々の生活と遊びの中で生きる力を鍛えましょう

MOGU MOGU保育園は6ヶ月児〜2歳児に特化した小さな保育園です。

子どもたちにとって、それぞれのご家庭から一歩、活動の場所を広げ、小さな社会の仲間入りをし、経験を積み重ねる場所が保育園です。

好奇心がいっぱいで元気に遊ぶ子どもたちですが、言葉にして訴える事が出来ない時期だからこそ、ありのままを受け入れ、日々の生活と遊びの中で生きる力を鍛えるために多くの経験を積み重ねることに力を入れていきます。

小さな社会で決まったルールの中で子どもが自ら考え行動する... そんな貴重な経験を積み重ねることにより成長とともに自立できることを大切にします。

少人数だからこそできる、その時々にあったきめ細かな保育の中で、保育士は子どもの意欲を引き出し、寄り添い、適切な距離感で必要な手助けをする環境でお子様の成長を支えます。

また、お子様やご両親にとって「MOGU MOGU保育園」は第二の「わが家」と感じていただけるように、笑顔と愛がたくさん詰まった園作りを目指し、子育て世代のパパやママ、地域の方々のお力に少しでもなれればと思っております。


もぐもぐ保育園・園長/辻 美奈
当園の理念
当園の保育理念

子供の数だけ個性があり、未来がある。
小さなからだに独自の個性や、能力を秘めて生まれてきた子どもたち。
その個性や能力を少しづつ、少しづつ引き出すのは安心と愛情に満ち溢れた環境です。
今この瞬間を大切にし、子どもたちが自らやってみたいと思う気持ちを大切にします。
子どもたちが主役の保育園であり「生きる力」と「豊かな感性」を磨く保育園でありたいと考えます。

当園の保育目標

子供の数だけ個性があり、未来がある。

1.いつも笑顔であいさつができる子ども
ありがとうの感謝の気持ちをもつ子ども

2.明るく元気な子ども
個性豊かなお友達とかかわることの喜びを知り、よく遊び、よく食べ、よく寝て、よく笑う子ども

3.すすんで行動する子ども
自分が興味を示した物事に意欲的に取り組み最後までがんばる子ども

4.豊かでおもいやりのあるやさしい心
一緒に生活をする中でさまざまな発見と感動を共有し、自然を愛し、命を大切にできる子ども

企業主導型保育について

企業主導型保育園とは
「企業主導型保育」は、働きやすい環境づくり(仕事と子育ての両立)を支援するための保育園として、企業のニーズに応じて、保育所の柔軟な設置・運営を助成する制度で、平成28年度から始まった新しい事業です。
内閣府所管により運営するため、国から運営費・設備費の助成金が出ます。助成金が出ることにより、保育料が一般の認可保育園並みになります。
利用定員は提携企業の「企業枠」と、地域の家庭が利用できる「地域枠」があります。
MOGU MOGU保育園は、内閣府所管の企業主導型保育事業として運営しており、保育料は一般的な認可・認証保育料と同程度か、それ以下の設定となっております。

一般的な認可保育園との違い
一般的な認可保育園とは、市区町村が認可した保育園のことを言います。入園に際しては役所に申請して「保育の必要性」を認定してもらい、入園の決定は役所が行います。利用料は保護者の前年度の収入によって決まります。 企業主導型保育園は、一般的な認可保育園と同じ保育士の人数配置や安全・衛生基準で運営され、役所への申請が必要なく、入園の決定は保育園が行い、一般的な認可保育園並みの保育料で利用することができます。

企業主導型保育園を利用できる人
共同利用の契約をした企業に勤務の方と、それ以外の企業に勤務の方が利用でき、「企業枠」と「地域枠」に分かれます。国の定めにより「企業枠」のお子様を優先的にお預かりすることになっています。共同利用の契約は無料です。

利用者と施設(園)の直接契約
利用者は園(施設設置者)と直接契約をします。市役所の窓口への申し込みではなく、園に直接利用申し込みをします。
通常、認可保育園に入園させたい場合は、自治体(市役所)に申請して「保育の必要性」を認定してもらう必要があり、認定されない場合は園の利用ができません。
しかし、企業主導型保育の場合は、就労要件などの一定の基準を満たせば自治体の認定が必要なく利用契約ができます。
さらに認可保育並みの保育料で利用することができます。

運営イメージ
企業枠
●当園と共同利用の契約を結んだ、社会保険加入事業所に勤務の方。社会保険未加入のパート社員の方も含みます。
地域枠
●当園と共同利用の契約を結んでいない企業に勤務の方。
●国民健康保険や共済組合保険(公務員など)に加入の方。
  • 社会保険加入事業所とは、「子ども子育て拠 出金」を負担している企業のことです。
  • 入園を希望する時点で、お勤め先の会社が共 同の利用契約を結んでいなくても、「企業枠 」を希望できます。お申込み確認後、お勤め先のご担当の方へご連絡または訪問させてい ただき、入園手続きのサポートをいたします。

企業主導型保育園への入園の手続き
お勤め先の企業と無料の共同利用の契約を交わしたうえ、園へ直接「企業枠」の利用を申込みしていただきます。それ以外の方は「地域枠」となり、勤務先の雇用証明書、または役所に「子ども・子育て支援法第20 条に定める認定書(保育の必要性)」を発行してもらい、園へ提出して直接申込みとなります。

企業枠をご検討される法人の方へ

●働く女性社員を応援したい
●自社の事業所内保育所を作りたいけどコスト的に難しい
●出産を機に離職してしまう従業員が多い
●社員の為に何か福利厚生を考えている
このようなお悩み、ご要望をお持ちの企業様におすすめです。
企業主導型保育事業所では保育事業者が設置した施設に1枠から企業枠を設けることができます。

当園の取り組み
電磁波対策を行っています

ヨーロッパでは電磁波の影響を懸念して園児の健康に配慮した保育園づくりが広がっています。
電気の副作用である電磁波の影響を可能な限り少なくし、未来を担う子供たちのために、当園は床と壁に電磁波シートを貼りアーシングすることで、安心して過ごせる環境を作っております。

当園の概要
保育時間 月~日 7:00~20:00(延長保育はご相談下さい)
対象 0歳~2歳
定員 13名
0歳児(6ヶ月〜) 3名
1〜2歳児 10名
施設の広さ 76.32m2
入園登録料 10,000円(スモッグ、帽子、その他備品代)
保育料 企業枠 38,000円/月
地域枠 43,000円/月
設置者 株式会社COCOLOCK
住所 〒661-0967 兵庫県尼崎市浜2丁目14番地1 フェリーチェ尼崎
TEL・FAX 06-6494-8280
メールアドレス info@mogumogu-kids.com
園長のごあいさつ

日々の生活と遊びの中で生きる力を鍛えましょう

MOGU MOGU保育園は6ヶ月児〜2歳児に特化した小さな保育園です。

子どもたちにとって、それぞれのご家庭から一歩、活動の場所を広げ、小さな社会の仲間入りをし、経験を積み重ねる場所が保育園です。

好奇心がいっぱいで元気に遊ぶ子どもたちですが、言葉にして訴える事が出来ない時期だからこそ、ありのままを受け入れ、日々の生活と遊びの中で生きる力を鍛えるために多くの経験を積み重ねることに力を入れていきます。

小さな社会で決まったルールの中で子どもが自ら考え行動する... そんな貴重な経験を積み重ねることにより成長とともに自立できることを大切にします。

少人数だからこそできる、その時々にあったきめ細かな保育の中で、保育士は子どもの意欲を引き出し、寄り添い、適切な距離感で必要な手助けをする環境でお子様の成長を支えます。

また、お子様やご両親にとって「MOGU MOGU保育園」は第二の「わが家」と感じていただけるように、笑顔と愛がたくさん詰まった園作りを目指し、子育て世代のパパやママ、地域の方々のお力に少しでもなれればと思っております。


もぐもぐ保育園・園長/辻 美奈

当園の理念

当園の保育理念

子供の数だけ個性があり、未来がある。
小さなからだに独自の個性や、能力を秘めて生まれてきた子どもたち。
その個性や能力を少しづつ、少しづつ引き出すのは安心と愛情に満ち溢れた環境です。
今この瞬間を大切にし、子どもたちが自らやってみたいと思う気持ちを大切にします。
子どもたちが主役の保育園であり「生きる力」と「豊かな感性」を磨く保育園でありたいと考えます。

当園の保育目標

子供の数だけ個性があり、未来がある。

1.いつも笑顔であいさつができる子ども
ありがとうの感謝の気持ちをもつ子ども

2.明るく元気な子ども
個性豊かなお友達とかかわることの喜びを知り、よく遊び、よく食べ、よく寝て、よく笑う子ども

3.すすんで行動する子ども
自分が興味を示した物事に意欲的に取り組み最後までがんばる子ども

4.豊かでおもいやりのあるやさしい心
一緒に生活をする中でさまざまな発見と感動を共有し、自然を愛し、命を大切にできる子ども

企業主導型保育について

企業主導型保育園とは
「企業主導型保育」は、働きやすい環境づくり(仕事と子育ての両立)を支援するための保育園として、企業のニーズに応じて、保育所の柔軟な設置・運営を助成する制度で、平成28年度から始まった新しい事業です。
内閣府所管により運営するため、国から運営費・設備費の助成金が出ます。助成金が出ることにより、保育料が一般の認可保育園並みになります。
利用定員は提携企業の「企業枠」と、地域の家庭が利用できる「地域枠」があります。
MOGU MOGU保育園は、内閣府所管の企業主導型保育事業として運営しており、保育料は一般的な認可・認証保育料と同程度か、それ以下の設定となっております。

一般的な認可保育園との違い
一般的な認可保育園とは、市区町村が認可した保育園のことを言います。入園に際しては役所に申請して「保育の必要性」を認定してもらい、入園の決定は役所が行います。利用料は保護者の前年度の収入によって決まります。 企業主導型保育園は、一般的な認可保育園と同じ保育士の人数配置や安全・衛生基準で運営され、役所への申請が必要なく、入園の決定は保育園が行い、一般的な認可保育園並みの保育料で利用することができます。

企業主導型保育園を利用できる人
共同利用の契約をした企業に勤務の方と、それ以外の企業に勤務の方が利用でき、「企業枠」と「地域枠」に分かれます。国の定めにより「企業枠」のお子様を優先的にお預かりすることになっています。共同利用の契約は無料です。

利用者と施設(園)の直接契約
利用者は園(施設設置者)と直接契約をします。市役所の窓口への申し込みではなく、園に直接利用申し込みをします。
通常、認可保育園に入園させたい場合は、自治体(市役所)に申請して「保育の必要性」を認定してもらう必要があり、認定されない場合は園の利用ができません。
しかし、企業主導型保育の場合は、就労要件などの一定の基準を満たせば自治体の認定が必要なく利用契約ができます。
さらに認可保育並みの保育料で利用することができます。

運営イメージ
企業枠
●当園と共同利用の契約を結んだ、社会保険加入事業所に勤務の方。社会保険未加入のパート社員の方も含みます。
地域枠
●当園と共同利用の契約を結んでいない企業に勤務の方。
●国民健康保険や共済組合保険(公務員など)に加入の方。
  • 社会保険加入事業所とは、「子ども子育て拠 出金」を負担している企業のことです。
  • 入園を希望する時点で、お勤め先の会社が共 同の利用契約を結んでいなくても、「企業枠 」を希望できます。お申込み確認後、お勤め先のご担当の方へご連絡または訪問させてい ただき、入園手続きのサポートをいたします。

企業主導型保育園への入園の手続き
お勤め先の企業と無料の共同利用の契約を交わしたうえ、園へ直接「企業枠」の利用を申込みしていただきます。それ以外の方は「地域枠」となり、勤務先の雇用証明書、または役所に「子ども・子育て支援法第20 条に定める認定書(保育の必要性)」を発行してもらい、園へ提出して直接申込みとなります。

企業枠をご検討される法人の方へ

●働く女性社員を応援したい
●自社の事業所内保育所を作りたいけどコスト的に難しい
●出産を機に離職してしまう従業員が多い
●社員の為に何か福利厚生を考えている
このようなお悩み、ご要望をお持ちの企業様におすすめです。
企業主導型保育事業所では保育事業者が設置した施設に1枠から企業枠を設けることができます。

当園の取り組み

電磁波対策を行っています

ヨーロッパでは電磁波の影響を懸念して園児の健康に配慮した保育園づくりが広がっています。
電気の副作用である電磁波の影響を可能な限り少なくし、未来を担う子供たちのために、当園は床と壁に電磁波シートを貼りアーシングすることで、安心して過ごせる環境を作っております。

当園の概要

保育時間
月~日 7:00~20:00(延長保育はご相談下さい)
対象
0歳~2歳
定員
13名
0歳児(6ヶ月〜) 3名
1〜2歳児 10名
施設の広さ
76.32m2
入園登録料
10,000円(スモッグ、帽子、その他備品代)
保育料
企業枠 38,000円/月
地域枠 43,000円/月
設置者
株式会社COCOLOCK
住所
〒661-0967 兵庫県尼崎市浜2丁目14番地1 フェリーチェ尼崎
TEL・FAX
06-6494-8280
メールアドレス
info@mogumogu-kids.com